柏市倫理法人会

MENU 検索 柏市倫理法人会
歴代会長が語る倫理の真髄
―――――――――――――――
モーニングセミナー講師チラシ集
―――――――――――――――
 ・2018年度
 ・2019年度
 ・2020年度
 ・2021年度
 ・2022年度
 ・2023年度
 ・2024年度
 
会員企業の紹介ページについて
 (登録シート)
We Love Kashiwa
検索条件

スケジュール表
他単会の皆様へ
このホームページのテンプレートは
単会ホームページとしてご利用可能です。
会員の活性化・会員拡充にお役立てください。

第2035回 令和8年1月13日

講師:木田敏克 八千代市倫理法人会 会長

(株)さんてらす 代表取締役

講話「俺と親父と時々倫理」

会員スピーチ:岡田恒一幹事 万人幸福のしおり輪読 :第2条

複雑な家庭環境で育った。父親が32年間の寝たきり生活。父親大嫌い。倫理に出会い、栞91ページ「最も大切な我が命のもとは両親である」という言葉に衝撃を受けた。母親も風呂場で倒れ寝たきりになり、家で介護した。夫婦円満の秘訣として、相手の両親を大事にすること。これが従業員との関係においても重要。従業員の背後には家族があり、その家族を産み育てた両親がいることを意識することで、感謝の気持ちが深まる。
倫理に出会って人生が変わり、会長職を通じて多くのことが見えるようになった。

会長あいさつ:田中会長

第二条。病気になった際の自己中心的な思考から、周囲への感謝に気づいた。経営における「あり方」と「やり方」の重要性:苦しい時ほど方法論に走りがちだが、根本的な考え方を見直すことが大切。

会員スピーチ:岡田さん

伊勢神宮参拝してきた(13年連続)。道中で10台以上の事故車両を目撃し、油断大敵の教訓を得た。お参りするときは、願い事ではなく感謝を伝える。そして、長嶋茂雄氏や武田鉄矢氏のように、必ず実現するという強い意志を持つことが重要。

▲このページのTOPへ