柏市倫理法人会

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第2026回 令和7年11月11日

講師:飯島誉夫 千葉市倫理法人会 幹事

千葉緑精 所長

講話「40年ガンサポート体験の教訓」

会員スピーチ:桜田慎太郎会員 万人幸福のしおり輪読 :第10条

血圧や脈拍の問題、帯状疱疹の経験した。ウォーキングを継続し3,000万歩を達成した。多くのがん患者をサポートしてきたが、自分の未熟さから助けられなかった人もいる。患者が治療法や医師を選ぶ権利を持つこが重要。断食療法の効果や、家族の支援が重要。健康維持のためには体を温め、適切な栄養を摂ることが重要。

会長あいさつ:田中会長

「仕事」と「働き」について、仕事が役割や責任を伴うものであるのに対し、働きは人間社会における相互扶助と喜びの共有である。人間の発達において相互に役割を果たし合うことが重要。仕事をしているうちに相手の喜びを感じることで「働き」に変わる瞬間がある。自分は両方のバランスが取れていない状態である。

会員スピーチ:桜田慎太郎さん

柏市議会議員として10月から11月にかけて第1次監査に取り組んでおり、市議会議員と会社の仕事を両立するので忙しい。朝から夜遅くまで電話対応や仕事があり、集中して自分の仕事ができるのは夜9時以降。朝の時間が非常に効率的で貴重である。高齢のの従業員が退職することになった。従業員に対して感謝の気持ちを持ち続けることが大切。

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