講師:大島淳一 東金市倫理法人会 キャリア委員
(一社)地域おうえんサポーターズ 代表理事
講話「心整万事」
会員スピーチ:青木一男幹事 万人幸福のしおり輪読 :第10条
笑顔・言葉・愛和の三つの実践が重要。笑顔については、鏡に向かって自分に声をかけることで笑顔を習得する。言葉については、「最悪」「疲れた」などのネガティブな言葉は言わない、「いいことしかない」という言葉を言う。愛和について奥様の思いやりのエピソード(テレビで見た新製品を翌日冷蔵庫に入れておく、トンネルで「お邪魔します」と言う習慣など)を紹介。
3つの実践のお陰で全く病気をしなくなり、60歳にして風邪・コロナ・百日咳・デング熱・腸チフス・尿道結石など一切かかっていない。栞136ページ6行目「自然な純粋な心が健康の基本であり、不自然な心が病気の原因になる」。