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住吉飯店 代表
会員スピーチ:小倉宏庸東葛中央副地区長 万人幸福のしおり輪読 :第6条
父は職人気質、中華料理人。店の税理士から経営危機だから、帰るようにと言われ後をつぐ。自分はホテルの看板により認められていたことに気づく。田舎でやる意味は本当に美味しいものを提供する為。
倫理と出会うまでは、病気、仕事、家庭のみだった。経営は上手くいかないと、つい、やり方を考えてしまう。事業計画なんて、社員にとったら、どうでも良いこと。倫理を学び、会社での社員とのあり方を考えるようになった。会長終わりまで、あと数回、シリーズで話したい。
ナフサの影響は、あちこちに出ている。しかし、建築材料不足の中、大手に納めている会社に在庫がある確率高い。打つ手は無限。決心して地区長を受けたが、できるかできないかでなく、やるかやらないかに気付いたから。
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