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第2049回 令和8年4月21日

講師:山近義幸氏

(株)ザメディアジョンHR創業者

講話:日本人としてどう生きるのか ~鹿児島知覧から学ぶ日本の過去と未来~

会員スピーチ:小熊正志幹事 万人幸福のしおり輪読 :第16条

21年前から「知覧研修」という内定者・新入社員向けの研修プログラムを開始し、これまで8,000人近くの若者が参加し、リピート率は9割に達している。研修で、日本の素晴らしさを説明している。第一に国旗の話では、パラオ共和国での中川州男大佐の件。第二の国歌の話。第三の神話・縄文の話。第四のマスコミ・SNSの話。第五の教科書の話では、現在の小学校歴史教科書3社すべてが日本を否定的に描いていることを問題視し、トルコとの友好関係を例に挙げて教科書の重要性を説明。
最後に、柏出身の特攻隊員である穴澤利夫さんの話を紹介。

会長あいさつ:田中会長

栞16条を会社経営に置き換えると「会社」とは一人でできないことをみんなで行う組織であり、社会に役立つことが基本。しかし、現実の経営では様々な課題が生じ、社員に自発的に働いてもらうための方法論が重要。特に、リーダーである社長自身が会社の目的に沿って物事を考えることが重要、「世のため人のため」という基本的な考え方を持つことが大切。

会員スピーチ:小熊さん

2月に母親が他界した。子供10人兄弟で、兄が1人亡くなっており、現在生きているのは9人。母親の通夜・葬儀には、兄弟とその子供、孫、連れ合いなど約60人が集まり、非常に楽しい雰囲気で過ごすことができた。この機に、9人の兄弟全員での写真を撮れた。今後の記念写真になる。



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